【スポーツでパフォーマンスを上げる絶対条件】

スポーツプレイヤーに携わるセラピストのみなさん。

 

 

 

コンタクトプレーに負けないようにしたいからとりあえず筋トレ指導かな。。。」

「アップの内容が単純なストレッチしか思い浮かばない。。。」

 

 

こんな経験はありませんか?

 

 

サッカーやラグビーなどのコンタクトプレーが多いスポーツプレイヤーに対するアプローチで、

腕立て伏せや腹筋などの筋力トレーニングを″とりあえず″行っている場面をよく見ます。

 

 

筋力ももちろん必要ですが、

『身体を緩ませる』

これが出来ないと、そもそも筋力発揮が行なえず、パフォーマンス向上には繋がりづらくなります。

 

 

 

 

また、身体を緩ませる効果の一つとして、

「インナーユニットが働きやすくなる」

ということがあります。

 

 
インナーユニットの一つである、

腹横筋や腸腰筋が働くことでの

パフォーマンスへの好条件は以前のfb記事でご紹介させて頂いてるので割愛しますが、

これらの筋肉は身体が緩んだ状態でなければ効果的に働くことは難しいのです。

 

 
ただ、

一概に身体を緩ませると言ってもなかやかイメージが難しいかと思います。

 

 

そこで、以下のセミナーで実際にトップアスリートに行っている

身体を緩ませるトレーニングやパフォーマンスアップ目的のトレーニングを細かくご紹介します!

 

 

スポーツ現場の指導内容で悩みを抱えているセラピストの皆さまオススメの内容となっています!

ぜひ、ご一読ください!

 

 

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『体軸理論から紐解くスポーツ動作の基礎構造  -伸びない選手の共通点とは-』

 

 

スポーツ傷害やパフォーマンス低下が起きる要因は、

その運動要素に関わる「動作の効率化」がされにくいから。

全ての動作において、力の発揮と吸収は常に行われています。

その要素となるのが、「筋力」と「重力」です。この2点のコントロールが効率化に繋がります。

◯東京開催(5/28)
詳細・申し込みはこちら⇒http://taijiku.net/?pid=116441444

 

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